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エンジニアのキャリアデザインをどう考えるか ?

前回の話のつづきですが、エンジニア、つまり技術系から、より営業・マーケティングに移行するということについて考えてみたいと思います

実は、私が転職した当初のタイトル、Sr.Applications Engineerというのは、営業系とも言えるものです。

プリセールスに関わる活動で技術的な要素が必要なもの、お客さんで評価ボードを動かしたり、フィールドテストを行うとき、システム全体の仕様を議論するときなど・・・営業的活動でも様々な技術的要素が要求されます

そこで、やはりこのような営業系でもEngineerが必要となるわけです

ですので、例えばSupportという立場でバリバリEngineerとして頑張ってきた人が30代も終盤を向かえ、今後のキャリアについて考えるときには上記のようにEngineerとしての素養が十分に要求される営業系の職種も一考の価値ありというわけです

実際に多くのEngineerたちが、このようなキャリアライフを送っています。
30代のバリバリEngineerから30代後半からはより営業・マーケティング系にうつってゆく。だからといってEngineering Backgroundを全く捨てるというわけでもなく、逆にそれは仕事の必要条件として十二分に活用されてゆく・・・ 

特に外資系では、営業・マーケティング系といっても最先端の技術を取り扱う製品をPromotionするわけですから、もとEngineerなんて人も多いわけですね 

このようなポジションで転職の需要があれば、自分の技術的バックグランドを強烈にアピールして、お目当ての会社に入ることができますね。 

エンジニアの方、まずはどのような職種(技術が必要な営業系)があるか探してみるだけでも価値があります。

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エンジニアのキャリアデザインをどう考えるか??

私自身エンジニアだったのですが、「だった」というのは、いまは、どちらかというと、ビジネス開発系や、マーケティング系、プリセールス系の仕事をしているからです
私が外資系に転職したのは、もう6年前の2000年6月。

当時は、Sr.Applications Engineer ということで、Titleにはエンジニアという文字が使われていました

一応エンジニアだったんですね^^;

エンジニアの転職、とくに30代も後半になってくると、悩むのが、このままずっとエンジニアでゆくのか、あるいは取り扱う商品や技術が同じでも、プリセールス系やマーケティング系に移ってゆくのか?ということですね

どのように判断すればいいのでしょうか? こういう質問って多いですね

答えは簡単です。貴方のやりたいことで決めれば・・・?

いや、これでは答えになってないですね ^^;

少しづつ、日記ライクにこのテーマで書いてゆきたいと思います。





貴方は何故転職するのですか?

転職するきっかけはたくさんあると思う。

今の職場での人間関係がうまくゆかない。。。

仕事の進め方や評価が納得いかない。。。

お給料が安い!(これ、本当に切実ですね)

転職したいと思う理由は人さまざまだと思う。

でも、できれば前向きな転職をしたいと思う。

では、前向きな転職ってなんだろう?

私が考えることは、『明確な理由をもった』ということにつきると思う。

↑に書いた最初の3つは、どれも後ろ向きに聞こえるけど、そうであってもいい。

要は、私はこの会社の人間関係が嫌なので、違う会社に転職するんだ!・・・と『自分で自分の意思を理解していること』が非常に重要なこと。

そうであれば、転職先に行ったときに、『では、どうふるまうか?』ということを考えると思うからです。

一見後ろ向きに見える転職理由を具体例に用いたのは、転職理由を自分自身で明確に意識していることが重要!と訴えたかったからです。

人間関係がいやになって転職した人が、次の会社で前の会社と同じようにふるまっていれば、いずれ同じ状況になるでしょう。

ならば、転職する意味がない(その人にとって)

転職とは、自分自身、内面を見直す よい機会なのだと思います。





あとを濁さない・・・?

私の年収1000万円獲得!ノウハウにも書いてあるのですが、
この『あとを濁さない!』ってのは非常に重要だと思います。
転職が決まると、どうしても、「あー、もうこの会社は関係ないから・・・」 
とか
「あー、もうこの仕事は適当でいいなぁ?」 
のような、悪魔のささやきがおそってくるんですね。
でも、ここが分かれ目ですよ。
転職してみるとわかるんですが、業界って狭いんですね。
ふとしたところで、前職と関係する業務にたずさわることになったり、
お客さんが同じだったりと、結局、どこにいても、与えれた仕事は
きっちりとこなす! 最後まで きっちりこなす! こうしておくことが
転職後の自分にもかえってくるんですよねぇ~。
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